【仕様変更】1ブロック要素内の文章量に関係なく機械翻訳が行えるようになりました

2018年3月6日 | 森下奈緒

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いつもshutto翻訳をご利用いただきありがとうございます。

2018年3月6日(火)より、1ブロック要素内のテキスト量が約500文字を超える文章についても機械翻訳を行っていただけるように内部仕様を変更いたしましたのでご案内いたします。

1ブロック要素内のテキスト量が約500文字を超える場合の機械翻訳の仕様

<これまで>

1ブロック要素内のテキスト量が約500文字を超える場合は機械翻訳が適用出来ない仕様となっておりました。

<これから>

1ブロック要素内のテキスト量が約500文字を超える場合でも、文章量に関係なく機械翻訳が適用されるようになりました。

提供開始予定日時

2018年3月6日(火) 15:00~

対象プラン

全プランご利用中のお客様(無料トライアル/エントリープラン/ビジネスプラン/エンタープライズプラン)

 

今後もますます便利な機能をリリースしてまいります。
引き続きshutto翻訳をどうぞ宜しくお願いいたします。

ライター

2010年株式会社イー・エージェンシーにWEBディレクターとして入社。現在は、スマホ変換サービス「shutto」、Webサイト多言語化サービス「shutto翻訳」の企画・開発をしています。

ご利用まではカンタン3ステップ

  • STEP 1

    アカウント登録

  • STEP 2

    翻訳設定

  • STEP 3

    公開

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