Googleタグマネージャーの設定について

2019年2月19日 | 吉田愛理

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※あくまでもアカウントがあり、ワークスペースがある状態での設定方法となります。
 タグマネージャーの導入はこちらよりご確認ください。

1. Googleタグマネージャーを開き、トリガーをクリックする

 

2.新規ボタンをクリックし、トリガーを作成する

①新規ボタンをクリックする

※全てのページに設定する場合

①ページビューを選択する
②すべてのページビューを選択する
③名前を変更する
④保存を行う

※ディレクトリごとに設定する場合

①ページビューを選択する
②一部のページビューを選択する
③ページパス、前方が一致を選択、「/ディレクトリ」を入力する
④名前を変更する
⑤保存を行う

 

3.タグを作成する

①タグをクリックし、新規ボタンをクリックする

②カスタムHTMLタグを選択し、HTML部分にshutto翻訳タグを設定する

③作成したトリガーを設定し、タイトルを変更する

※ここでのトリガーは「サンプル」が選択されています

④保存を行う

 

4.ワークスペースでの変更を「公開」をクリックし、公開する

 

5.GTMタグを導入サイトのheadおよびbody内に設置する

①GTMのID部分をクリックする

②GTMタグを表示し、導入サイトの該当部分に設置を行う

ライター

shutto翻訳のサービスサポート担当。 サポートをする傍ら、企画開発に携わり、shutto翻訳がお客様に使いやすいツールとしてご利用いただけるよう、日々奮闘しています。

ご利用まではカンタン3ステップ

  • STEP 1

    アカウント登録

  • STEP 2

    翻訳設定

  • STEP 3

    公開

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